やっぱりやります!2011年8月7日(日)キリスト教学院大学にて発表と唄三線
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載13回目
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載12回目
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載11回目
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載10回目
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載9回目
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載8回目
沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載7回目


やっぱりやります!2011年8月7日(日)キリスト教学院大学にて発表と唄三線

上はDUOのチラシ

皆さま、台風の影響の為、二転三転して申し訳ありませんが、主催者側の強い望みの為、講演会を取り行いたいと思います。

今日、8月7日午後5時20分から、場所は沖縄キリスト教学院大学内チャペルにて、私と、島袋純琉球大学政治学教授と、新垣友子キリスト教学院大学英語講師の3名で、「うちなーぐち過去・現在・未来」と題して、それぞれ20分ぐらい講演し、最後に私の唄三線演奏で今日の会議は幕を閉じる予定です。


DUOとは「Dialogue Under Occupation(占領下における対話)」の略で、第1回 米国(シカゴ)、第2回 イスラエル、第3回 コロンビア、第4回 米国(ワシントンDC)に続き、アジアでの開催は初となる今回5回目のシンポジウムは、うちなーにて、沖縄国際大学を中心に行われます。

このシンポジウムの詳細を知りたい方は

http://dialogueunderoccupation.wordpress.com/jcfp/

を参照ください。


沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載13回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。



うちなーではゴルフが盛んですが、特に小中高校生のジュニア世代の活躍が素晴らしいという事に関しての記事です。


沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載12回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。



うちなーの誇る、人間国宝の方々についての特集記事です


沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載11回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。


うちなーと言えば移民県として有名です。そのことについての記事を掲載しました。








沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載10回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。


沖縄タイムスワラビー班の記者が、新聞記事を書くことについての
心得をワラビー読者(小中校生)向けに解説しています。


沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載9回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。


生ゴミなどをリサイクルする事を推進しているNPO法人についての記事です。



沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載8回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。


今週の記事は、沖縄の子どもたちの中から宇宙飛行士が生まれることを目標に活動する市民グループの記事です。



沖縄タイムス紙こども新聞ワラビーにてうちなーぐち訳文連載7回目

上は紙面1ページ全面で、下は私の訳文の箇所を拡大したもの。



今週は、沖縄は火力発電が主流と言う記事です。

沖縄には原子力発電所がありません。なぜでしょうか?

ジャーナリストの田原総一郎がテレビで

「沖縄に原発がないのは米軍がいるからで、中国がミサイルを沖縄に打ったら全滅する恐れがあるから原発は作れない」と言っていました。

本当かどうか分かりませんが、とにかく原発を沖縄に仮に作ったとして、福島級の災害が起こったら、未来永劫沖縄には人が住めなくなるでしょう。

原発は私は絶対反対です。


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