28 糸満市敬老会にて1時間「比嘉光龍ショー」!を午前と午後行う。(その2)  2010/10/19(火)
27 糸満市敬老会にて1時間「比嘉光龍ショー」!を午前と午後行う。(その1)  2010/10/19(火)
26 来月ハワイにて講演してきます。(その2)  2010/10/17(日)
25 来月ハワイにて講演してきます。(その1)  2010/10/17(日)
24 来月2010年11月4日〜8日までハワイ大学にて講演、講義してきます。(その3)  2010/10/16(土)
23 来月2010年11月4日〜8日までハワイ大学にて講演、講義してきます。(その2)  2010/10/16(土)
22 来月2010年11月4日〜8日までハワイ大学にて講演、講義してきます。(その1)  2010/10/16(土)
21 テレビうちなーぐち講座の撮影!QABにて半年間放映決定!  2010/10/12(火)


28 糸満市敬老会にて1時間「比嘉光龍ショー」!を午前と午後行う。(その2)

(上の写真は、相方「真栄田文子(まえだふみこ)」さんが、私の唄う「浜千鳥(ちじゅやー)」に乗せて踊って下さっている所。)



しかし、敬老会はその心配はいりません。ほとんどが六十代以上の方ですから。何しろ敬老会なので。

2010年現在の六十代、特に七十代以上の方ですと、「やまとぅぐち(日本語)」よりは、うちなーぐちが話しやすいのは事実でしょう。

それなのに、県内のテレビもラジオも99パーセント日本語でしか放送されていません。

六十代、特に七十代以上の方は、うちなーぐちの余興や娯楽にとても枯渇していると言えるのです。

余興やうちなー芝居をする方で、うちなーぐちを自由に操れる方と言うのはやはり同じく六十代、七十代以上の方というのがほとんどです。

うちなーぐちを自由に操って、余興や娯楽を提供出来る四十代以下の若者というのはもう本当に少ないというのが現状です。

ですから、私は、真栄田文子さんと、唄の掛け合いはもちろんですが、唄と唄の間のゆんたく(トーク)にもすべて、うちなーぐちを使い、また、私は初めての試みでしたが2人で5分間ほど「うちなーぐち漫才」をやりました。

これが意外に受けて、私がネタを考えて、午前も午後も、違うネタでやりました。

後で色々な方に声をかけられましたが、私に対するお世辞などを抜きにしても、とても皆喜んでいた様子がうかがえました。

私の唄三線は、うちなーの昔からのものを披露したので喜んで下さったとは思いますが、やはり、うちなーぐちのゆんたくが、一番年輩の方たちには受けたように見えました。

糸満市の若い職員たち数名が今回色々と裏方で頑張って下さっていましたが、その中の一人が「私達若い職員、みな、光龍さんが何を言っているのか、9割分からなかった」と笑顔で言っていました。

笑顔で9割分からなかったというのも、私としては複雑ですが、私の余興を見ていてカルチャーショックだったとも言われました。

これが現実と言えば現実ではあります。若い職員数名は、私が何を言っているのかさっぱり分からない。

したがっておかしな事を、私が言っても分からない。

まあ、当然ですよね、韓国人が日本人に向けて、韓国語でずっと面白い話をされても言葉が分からないので笑う事が出来ないのと同じでしょう。

しかし、会場にいるお年寄り400名は大爆笑!

若い職員たちはどうなっているんだと思った事でしょう。

多分まるで外国に来たような気分になったと思います。

寂しいけど、これが現実です。2010年現在、三十代以下の若い世代はうちなーぐちを話すことは出来ませんが、聞くこともままならないという人がほとんどです。

こういう事は何度も経験してきました。

お年寄りは私の話に大爆笑、しかし、若者たちは言葉が分からないのできょとんとしている。

うちなーぐちをもっと広く普及させねばと思う光龍やいびーたん(でした)
Date: 2010/10/19(火)


27 糸満市敬老会にて1時間「比嘉光龍ショー」!を午前と午後行う。(その1)

上の写真は、糸満市敬老会にいらっしゃった皆さん全てに配られた「敬老会」の案内冊子。約千枚配られた。



はいさい、いっぺー、うぃーりきさいびーたん(どうも、とても楽しかったです)

さて、今年、平成22年度の糸満市敬老会ですが、結婚式場という場所で行うのは初めての試みだそうで、NBCサムシング・フォー西崎という所で行いました。

上の写真の敬老会冊子にある通り、午前と午後に分けて行いましたが、これも糸満市では初めての試みだったそうです。

午前中400人、午後も400人で、合計800人、もしかしたらそれ以上いらっしゃっていたのかもしれません。

糸満市では、大型の送迎バスを何台かチャーターして敬老会出席者をおもてなしするという、至れり尽くせりの敬老会となりました。

その敬老会は、最初に市長挨拶など、40分ほど敬老会の式典がありますが、その他は、上の写真のプログラムに書いてある通り、糸満市老人クラブ連合会がわずか10分余興を披露し、その後の残り1時間は「比嘉光龍の唄三線ゆんたくありんくりん」と題し、うちなー芝居の名女優「真栄田文子(まえだふみこ)」さんと一緒に余興を行いました。

真栄田文子さんと知り合うきっかけは、平良進さんでした。

うちなー芝居と言えば平良とみさんがとても有名ですが、その旦那さん、平良進さんも、とみさんと同じ位有名なうちなー芝居役者です。

進さんとは、過去にお仕事を一緒にさせていただいたことがあるので、今でも親しくお電話でお話させていただいています。

先月、進さんに「たーがな、太鼓ん踊いんなみしぇーる人、めんそーらんがやー?(誰か、太鼓も舞踊も出来る知り合いはいませんか?)」と聞いたら、紹介して下さったのが真栄田文子さんでした。

私は、なるべく、うちなーぐちのみで余興やイヴェントや講演などをやりたいのですが、今の世の中、五十代以下はほとんど、うちなーぐちを話すのも聞くのもままなりません。また二十代以下になると、うちなーぐちを聞いてもほぼ分からない時代になっています。

ですから、「やまとぅぐち(日本語)」もまぜないと、どうしようもないということが良くあります。

その2に続く。
Date: 2010/10/19(火)


26 来月ハワイにて講演してきます。(その2)
ハワイにはハワイ語という言語があります。これは英語と並び、ハワイ州の公用語となっています。

そういった少数言語に対する関心もあり、うちなーぐちも少数言語なので、今後互いに関わる事ができるのではという事からハワイ大学に呼ばれる事になりました。

これを読んだうちなーんちゅは「そうか、ではハワイの沖縄県人会から呼ばれたのですね」と思われるかもしれません。

また、私はうちなーの唄三線のプロ歌手です。

そして、うちなー芸能に携わっているし、また、ハワイの県人会は琉球芸能との関わりが深いので、その関連で光龍さんは呼ばれて行くのでしょう、と思われる方がほとんどです。

しかし、残念ながら全く関わりはありません。

ただし、私が行くということになったので、向こうで沖縄県人会の方と交流を持つ予定ではあります。

それはあくまで、ハワイに折角足を運ぶので、沖縄県人会とも交流を持ってはいかが?というハワイ大学側のはからいであり、私もどういう方とお会いするのかまだ把握していない状況です。

要するにハワイ大学に呼ばれてハワイに行くのは、うちなーぐちが危機的状況である、それをハワイの言語学の研究者たちにきちんと把握してもらいましょうと言う啓発的な事も含め、さらに向こう側は意識しているかどうかは分かりませんが、当のうちなーに、「気づきましょう、うちなーぐちは方言ではなく言語です、ですから学校教育で教えるべきです」という意味も込められているのです。

私がドイツの大学に2回も呼ばれたのも、今回ハワイ大学に呼ばれた事も、ドイツにとってもハワイにとっても、直接的な関わりはあまり無いと言えるのが本当のところでしょう。

ただ、私をドイツに呼ぶ、ハワイに呼ぶという事は、それによって当のうちなーんちゅ、また日本人への意識改革をうながす要素が強いと言えると思います。

つまり、一般的なうちなーんちゅは「えー、おきなわの方言でドイツやハワイまで呼ばれるの?」と思う方がほとんどでしょう。

そういう方に対して

「おきなわの言葉は方言ではなく、おきなわ語という言語だからなのですよ」

と答える、それによってうちなー社会から言語的偏見をなくしていくというのがドイツの大学、ハワイの大学側の狙いなのです。

本当にありがたいことです。うちなーぐちの将来を担っていこうと思っている私にとっては、とても、とてもありがたい招聘です。

うちなー社会ではまだまだ、うちなーぐちに対する偏見は強いものがあり、言語として扱えない状況が続いているのは事実です。

その偏見が一日でも早くなくなり、そして一人でも多くのうちなーんちゅが、うちなーぐちをきちんと適切な形で学ぶことができ、その教育も全て無料でいくらでも習うことが出来る環境を整える事が大切でしょう。

このブログを読んで下さっているうちなーんちゅの皆さん、私達うちなーんちゅは、自分たちの言語「うちなーぐち(おきなわ語)」を公教育で、しかも無料で学ぶ権利があるのです。

それなのに、ここ、うちなーではまだ実施されていません。

これでは私達の大切な子や孫たちに、本当のうちなーの歴史や文化が継承されるはずがありません。

一人でも多くのうちなーんちゅが、学校や政治家などに「うちなーぐちを早く公教育に導入して下さい」と言いましょう。

そうする事によって、本来の私達のうちなー文化の復興が始まるものだと私は思います。
Date: 2010/10/17(日)


25 来月ハワイにて講演してきます。(その1)


はい、ハワイ大学イヴェントもう一つのお知らせです。

上のチラシは2010年11月5日(金曜日)にハワイ大学にて私を含め

Matthias Brenzinger (ケルン大学)
Patrick Heinrich (獨協大学)
大原 由美子(ハワイ大学)

の4名で行う講演案内チラシです。

内容ですが

「言語弾圧イデオロギーの克服」という題で、ハワイ大学マノア校沖縄学センター講義シリーズの一環でやります。

そして
「Byron Fija(バイロン フィジャ)」が発表するのは、

「"Uchinaaguchi is not a Dialect"うちなーぐちは方言ではない!」という内容の講演です。

この講演も無料で行います。

日時が
「2010年11月5日 午後2時〜4時で

場所が
「Center for Korean Studies Auditorium 韓国学センター講堂」です。

ハワイに知りあいがいらっしゃる方、ぜひお知らせください。

これを読んだ方、ぜひ、ハワイんかい、めんそーれー(ハワイへいらっしゃい)。

さて、2010年11月4日から10日までの5日間、ハワイ大学からの招聘により、講演、講義を行ってきますが、そもそも、ハワイ大学に呼ばれる前にドイツの大学に2007年は発表、2008年はうちなーぐちの講義をしてきました。

その繋がりで、ハワイ大学に呼ばれる事になったのです。

その2に続く
Date: 2010/10/17(日)


24 来月2010年11月4日〜8日までハワイ大学にて講演、講義してきます。(その3)
どうしてそんな悲しい事を考える人が、今のうちなーに多いのか?

それは、過去のうちなーの政治、教育が完全に間違っていたからだと言えます。

その根本は1609年の薩摩の琉球侵略に遡りますが、本当にうちなー全否定が始まったのは1879(明治12)年に日本が武力により琉球王国を崩壊させ「沖縄県」というものを強制設置してからです。

いやー、ちょっと熱くなりましたが、とにかく、ドイツで熱く語ったのです、うちなーはどうしようもなく言語否定が続いているのだと。

そうしたら、その翌年、またドイツに呼ばれたのです。

その翌年2008年には発表ではなく、ドイツのデュースブルク・エッセン大学日本語学科の生徒たち約30人あまりにうちなーぐちを講義してくれと頼まれました。

この2008年にドイツに渡り講義した模様は琉球放送が取材して下さり、ドキュメンタリーで流され、30分番組として、また1時間にも拡大して放映されたりしました。

九州・沖縄、各局持ちまわりで作られる「ムーブ」というドキュメンタリー番組があり、年間50本以上放映されているのですが、その中で私のドキュメンタリーが、何と2008年度の大賞に輝きました!

その模様は

http://www.e-jnn.com/move/index_f.html

で見られます。

結構このドキュメンタリーを見たという方は多いです。かなりあちらこちらで声をかけられました。

しかしですよ、しかーし、なぜ私がドイツに呼ばれたのか、真意をきちんと把握し答えて下さった方には、まだほとんど出会った事はありません。

みな「すごいね」とか、「どこかフランスでしたっけ?行かれたのは」とか、「ドイツに何しに行ったの」などと的外れな事をいう人がほとんどです。

まあ、一度で何もかも分かれと言う方が無理な事でしょう。

実は、私がドイツに呼ばれた大きな、大きな理由は「うちなーぐちは方言ではなく言語である」という信念を徹底して貫いているからなのです。

だから、テレビやラジオなどのメディアに出る時には出来る限りうちなーぐちのみで通そうと頑張っています。

ですから、私はかなり、かなーり、変人扱いを受けています。まあ良い意味で。いや、どうかな?

まあ、それはそれで良いとして、うちなーぐちは去年2009年にユネスコ(国連教育科学文化機関)が方言ではなく言語だと認めてくれました。

それからです、ようやく私の主張が世の中に少しですけど、「あれ、この光龍の言っている事は本当らしいぞ」と受け入れられるようになり始めてきたのは。

ただ、まだまだ、90パーセント以上のうちなーんちゅは自分たちの言語である、うちなーぐちを「方言」と呼んでしまっています。

これはうちなーぐち、うちなー文化を無意識に抑圧する事に繋がるのです。

要するに「方言」という言葉は差別語なのです。

なぜか?

「琉球王国」は1187〜1879年まで692年間独立国でした。

その国の言葉は言語です。

しかし、琉球王国を滅ぼしたのは日本です。

滅ぼした国の言葉を「言語」だと認めると、日本という国の過去の過ちが表に出てしまいます。

それを隠すために「方言」と言う概念を西洋から学び使いました。

国は滅んでも文化は永久に滅びません。

うちなーぐちを「方言」と呼ぶと言うことは、日本の過去の罪を隠ぺいすることになるのです。

ですから、気付いた方は即、今から琉球諸語を方言と呼ぶ事をやめましょう。

私達が自分の歴史に誇りを持つために。
Date: 2010/10/16(土)


23 来月2010年11月4日〜8日までハワイ大学にて講演、講義してきます。(その2)
最初は冗談だと思ったのですが、チケットが送られてきて、ホテルや飲食代などもすべて無料だと言うのです。

もう行くしかないでしょう。だから行ってきました。

その中にはもう二人、うちなーからも招聘を受けていた方がいらっしゃいました。

それは、琉球大学の宮良信詳教授と石原昌英教授です。

私は教授、学者連の方と一緒に呼ばれてうちなーの現状について語ってくれと頼まれました。

そのドイツの学会で私が語ったのは、うちなーぐちを復興する為に、私はラジオ番組ですべてうちなーぐちで話す事により、うちなーぐちを言語だという認識を当のうちなーんちゅに対して印象づける事をしているなどと熱く語りました。

うちなーぐちは衰退している、どうにか残すためにはとか、データベースを作りうんぬんと言うのは学者の仕事でしょう。私がドイツで語ったのは、まずその言語を使い話す事。

それを徹底してやっていけば自ら言語は復興するはずだと言いました。

私はのらりくらり、言語復興うんぬんを語るだけの人間にはなりたくないし、そもそも危機言語と言われる言語たちを、自分は日常使わない、また、使えないと言う人が、復興せねばうんぬんと語っている現状に辟易(へきえき)していました。

「まじぇー、御話さびら(まずは御話しましょう)」と言うと、

「いや、あまり上手ではないから」とか、

「話はできないが、聞くことは出来る」

と困った答えが返ってきます。

でも、そんな事を言うのならば、間違っても良いから話をする事に挑戦してみましょう。英語でも中国語でも、考えて見て下さい。「私は、英語は聞くことは出来るが話す事は出来ない」という人はおかしいと思いませんか?

こういう方に何十、何百人と出会って来ました。きつい事を言うようで申し訳ありませんが、こういうおかしな事を言う方は根本的に、「日本語こそが言語であり、うちなーぐちはただの方言で、言語と認識出来るわけがない」というあきらめの気持ちがそう言わせるのでしょう。

つまり、そういうおかしな言い訳をするという理由は、うちなー文化の否定という社会的な抑圧、弾圧を受けてきたが為に口から出る無意識の自己防衛手段と言えるでしょう。

断っておきますが、こういう方々を私は否定してはいません。

むしろこういう事を言う方はまだ善意的な方で、うちなーぐちをそもそも聞きたくもないし、話すなんて考えた事もないという方がかなり多いというのも、今のうちなーの現状でもあります。

その3に続く
Date: 2010/10/16(土)


22 来月2010年11月4日〜8日までハワイ大学にて講演、講義してきます。(その1)


上のチラシは2010年11月4日(木曜日)にハワイ大学にて
無料の私の講義と唄三線コンサートと

Patrick HEINRICH (獨協大学)
Matthias BRENZINGER (ケルン大学)

の2人の講演案内チラシです。

内容ですが

「沖縄の固有言語と文化 喪失と復興」という題です

そして
「Byron Fija(バイロン フィジャ)うちなーぐち講義と三線コンサート」を無料で行います。

日時が
「2010年11月4日 PM6時〜8時」で

場所が
「ハワイ沖縄センター」です。


ハワイに知りあいがいらっしゃる方、是非お知らせくださいね。

無料ですよ。無料!

これを読んだ方ハワイにいらっしゃって下さい、と言っても飛行機賃が大変ですね。


さて、2010年11月4日から10日までの5日間、ハワイ大学からの招聘により、講演、講義を行ってきます。

これは去年から決まっていた事ですが、ようやく今年の11月に行く事になりました。

なぜ私がハワイ大学にわざわざ招聘されるのか?

ちなみに私は言語学者ではありません。

私の学歴は高校卒業のみです。ただ、アメリカのロスアンジェルスのカレッジで1年近く英語を学んだそれぐらいです。

それなのに、2007年にはドイツの大学で世界の錚々(そうそう)たる学者のなかでうちなーぐちの現状について発表してくれと頼まれてびっくりしました。 

その2に続く。
Date: 2010/10/16(土)


21 テレビうちなーぐち講座の撮影!QABにて半年間放映決定!

(上の写真は琉球朝日放送(QAB)スタジオにてうちなーぐち講座を撮影している風景)



御総様(ぐすーよーと読む。皆様の意)、

私のうちなーぐち講座がついにテレビにて放映決定です!

待ちに待っていました。

ただし、30秒です。

それでも良い事ですよね。

実は、私が隔週土曜日の午前中にうちなーぐち講座を行っている「ウェルカルチャースクール」がスポンサーとなって下さったのです。そして毎月7回、30秒のCM内でミニうちなーぐち講座をやる事になりました。

早速今月、2010年10月下旬頃にQABにて放映する予定となっています。

皆さん、ぜひ見て下さいね。

また、うちなーぐちに興味のある方は、ぜひウェルカルチャースクール真地本校(098−832−5588)に私の講座も受けに来て下さいね。

隔週土曜日の朝9時半から11時の1時間半、楽しい講義を展開中です。

放映時間が決まり次第ブログにてお知らせしたいと思います。

バチくゎーち、んーじゃびら(一発かまして見せましょう)
Date: 2010/10/12(火)


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